アーク・ジオ・サポートはマルチビーム測深機(SEABAT)、3次元サイドスキャンソナー(C3D)、DIDSON(2周波識別超分解能音響カメラ)などの最新機器で、海底・河川・湖沼などを水中探査・調査・計測し、高精度な測量データを提供しています。
主な業務内容
海岸侵食調査/水中構造物調査/海岸測量/海底微地形・河床微地形調査/水路測量/底質調査,深浅測量/洗堀/魚礁調査
水中探査・計測のアーク・ジオ・サポート最新情報
水中探査システムのご紹介
C3D 3次元サイドスキャンソナー
河川域で水深50cm(水底の状況により30cmくらい)までの測深可能な浅瀬水域計測システムを開発しました。このシステムはNETIS登録済・特許出願済(審査中・2009年秋取得見込)です。C3Dは海上保安庁告示102号スワス音響測深機として認定されました。
河川計測/魚礁調査/海底構造物調査/海底・湖沼地形調査
調査・計測実績はこちら
DIDSON(2周波識別超分解能音響カメラ)
2つの周波数の超音波で物体を検出するため、 光学ビデオカメラでは撮影できない透明度の低い場所でも対象物の動きを捉えることが可能です。
魚礁調査/生物・資源調査/水中セキュリティ
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- ▼水中探査・水中構造物調査
- SEABAT
(マルチビーム音響測探システム) - C3D
(3次元サイドスキャンソナー) - DIDSON
(2周波識別超分解能音響カメラ) - 地層探査装置(Strata Box)
- ▼環境計測
- 地上型
3次元レーザスキャナー計測 - 航空機型
3次元レーザスキャナー計測
共同研究
国立大学や市立大学などの研究機関とC3Dを使った共同研究を行っています。

SEABAT マルチビーム音響測探システム